U-K血の池地獄めくり

....................................................................................................................漫画描きの雑記

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食べ物。

20081102125750
花の字にすら超反応。
いや、もう、いま「馬鹿ですね」って言われてもいいです。
ら、来年の風水ラッキーカラーはピンクなんだからねっ!
本当。Drコパが言っていた。

20081102125746
雁さんにいただいた手作りかぼちゃマフィンにスコーン。
そして花柄パッケージかわゆーかわゆー!
私の頭上にも黄色い花が出まくりました。あと緑の♪と。
人様の作ってくれたものなんてなかなか食べる機会がないことに
最近気付いた。嬉しいもんです。ホントに。


■「世界一受けたい授業」の1シーンで、
一週間分の食料を並べて貰った図

しょっぱなはアメリカの家庭なんですが、
野菜が見当たらないとか以前にそもそも食材が
ほんの少しの肉しかないのは出オチでしょうか。

オーストラリアとカナダの差はサーモンくらいか(笑)

中国はやっぱ野菜多いなあ。魚介ないから内陸部?

玖ってどこだと思ったらキューバ。
カストロ議長とかチェ・ゲバラとかなんか大変な国だなー
くらいしか知らないのですが、食卓見るとやっぱり大変ぽい。
物資ないので何もかもが少ない…
ていうか手前のすりこぎの親分みたいなのは
キャッサバ芋にしては色が違うし何だろう。

エジプトはナンみたいなパンが普通のパンや米やパスタになったら
うちとあまり変わらない気がする。でも野菜もうちょっと多いか。

ドイツは見なくてもわかります(笑)
でもほんとにこんなステロタイプなんだろうか。
テレビ的演出なんじゃなかろうか。なんか日本も魚多すぎるし。
ああでもアメリカはガチだと思います。
スーパーマーケット行っても生鮮食品コーナーより
冷凍食品コーナーのほうが三倍くらい広い。

インド少ないなあ。足りるんだろうか。
でもナンとか煮込みとかに意外と油使ってるから
カロリーは高いそうな。胃袋小さそうで効率よさげ。

イタリアは果物とパンで生きてるんだろうか。
肉がハムしかないように見えます。
ていうか量はそれなりにあるけど種類少ないなあ。

ていうか、日本が種類多すぎるのか。
調味料やレトルトや乾燥食材がものすごい種類だ。あと麺類。
一日30品目摂れと教えられてる食育先進国だなあ。
たんぱく質・ビタミン・炭水化物くらいの区別は
ほとんどの国民が理解してると思います。きっとそういう国は少ない。

英国がないのが残念です。
きっと豆の缶詰とスパゲッティの缶詰とビスケットと
冷凍パイで占められている。


という具合で、最初はアメリカの古い食事を調べてたのですが
脱線しまくり。冷凍食品とかビニールラップとかが
60年代には中流以上の家庭で既に普通に普及していて、
なんかまぶしかった。
でも今のアメリカで売ってるものとあまり変わらない気もしました。
メニューの種類とかパッケージとかお菓子とか。
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