U-K血の池地獄めくり

....................................................................................................................漫画描きの雑記

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ヨコハマ買い出し機構。

20061028230537
買い物するのに効率のよい最適なルートを
常に調査、模索する機関。MI6みたいなの。>買い出し機構

■画像はスペイン料理屋さんのカマンベールチーズのはちみつ焼き。
熱々とろっとろのカマンベールの塩気と甘いはちみつの組み合わせが
たまらんおいしさ。

■ごやっかいになってるふくと一緒に横浜へお買い物散歩。
カラー診断を受けて以来凝っているふくと、肌色が赤っぽいから
どーだこーだと色重視で服やアイテムをいろいろあてて見ると、
似合う似合わないはまず色から決まるのだなあというカンジで
楽しかったのです。

例えばふくは黄色っぽい肌色なので、ビタミンカラーの蛍光オレンジのシャツを
あてるとぱあっと顔色が健康的になるのに、パステルカラーの淡いピンクとか
濁った緑とかあてると顔色が急にわるくなる不思議。

絵描きさんにわかりやすく言うと顔色にシアンが入ったような。

実際顔色が変わるわけではないのですが、はたから見た印象は事実なのであります。
ああでも布が光を受けての、色を含んだ光の照り返しはあるかもしれない。

ちなみに私は顔がすぐ上気するため赤っぽい肌色なので、
オレンジのような肌に似た色はあわせてもよけい赤ら顔が目立ってイマイチで、
濁った赤や青、灰色だと気にならなく無難に見えるような気がしました。
きれいなパステルとかはもってのほか。
好きなんだけど、着てみたいんだけど着ないのは正解かもしれない。

まあ実際にカラー診断受けてみないとほんとにその色があってるかは
わからないので、診断受けてみようと決意。
顔の目鼻立ちでも似合う色は変わるそうなので、いろいろこまかい様子。

予約がんばろう。日本シリーズのチケット取り並みに大変らしいのです。

ふくいわく、『好きな色や着てみたい色と、似合う似合わないはまた別の話』

というかなぜか多くの人は似合わない色に憧れる・好む傾向にあるそうです。
ないものを求めるものなのだろうか。
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